お客様の声

●働く女性・A様

「仕事が忙しくて、なかなかゆっくり休む暇がなくて。肩や背中がこり固まってしまって、頭痛もひどくて、何年もの間、とっても辛かった。お医者さんに行ったら、「筋肉を柔らかくする薬」を出してくれたけど、いろいろ副作用があって抵抗があった。だけどそれでも辛いから、飲むのをずっとやめられずにいたの。」

「それが、施術を受けてから一週間経つけどすごく調子が良くて、その薬を飲まなくてもいられるようになったの。ありがとう!」


●働く女性・B様

「定期的に施術してもらうようになってから、腰や股関節に激しい痛みを感じることがなくなりました。以前は、酷い時には外出できないくらい痛くなることがよくあったのに。そういう痛みが減って来たら、以前のような考えすぎや思考の堂々巡りがなくなって、リラックスできる時間が増えた気がします。仕事でもあまりストレスを感じなくなってきたかも。」


●蝋彫刻師(男性・40代)

都さんの施術を今までに3回してもらいました。それは私にとっては未知の体験で、全く今までに経験したことのない感覚だけの世界に連れていかれたような不思議な気分でした。皮膚を通し、筋肉を通過し、神経のもつれをときほぐされたような気分でした。普段彫刻を作っている私にとっては、自分が粘土になった気がして、粘土がこねられている状態というのはこういう気分なのかもと思いました。

研究熱心な都さん、これからもますます精進してください。


●イラストレーター(女性・40代)

何より嬉しいのは、それぞれのライフスタイルを尊重しながら、丁寧に相談にのってくれて、具体的な対処法を教えてくれることです。施術の感触を元に、こちらの不具合をどう改善していくか、作戦会議の様に一緒に考えて下さるから、「あっ」と手を打ちたくなる様なことに思い当たり、いろいろ合点がいくのです。

2年前、左足の付け根が酷く痛む生理痛に悩まされ手術をしました。医師は、いくら手術で除去しても子宮筋腫は増えるから、それを防ぐために一刻も早く妊娠した方が良いと言います。最近の女性に婦人科系疾患が多いのは妊娠しないから負担がかかるのだという話も、確かに一つの要因かもしれません。でも本当に、それだけなのでしょうか?

私の場合、そもそも行儀が悪く立て膝ばっかりしていた。そして仕事柄、今でも長時間立て膝をしていることが多い。そんなことをしていたら血も滞るから、まずはそこから改善していけば良いのではないか。

世間の常識に惑わされて、そんなシンプルな要因一つ発見出来なかったことに目ウロコで、妙なプレッシャーから解放されました。

昨年、内膜症を抑える薬を飲むのを止めてから、生理痛が復活していたのですが、教えて頂いた体操を続け、お薦め頂いた布ナプキンを導入したら、2ヵ月くらいで生理痛もなくなりました。

自分で気づくことが大事。体の状態を意識して自ら改善していけば、自然と自助能力が高まるという、都さんの考え方を実感して、とても共感しています。少しでも自力で良くなれると、それだけで気持ちも明るくなり、ひいては人生も上手くいくのでは?なんて思えてきたり。

そんなハッピーな気持ちにさせてくれる都さんを、かなり頼りにしています。